自宅用ホワイトニング商品まとめ

コーヒーによる歯の黄ばみとホワイトニングのきっかけ

 

 

 いきなりですが私は小さいころから、歯にコンプレックスがありました。小学校での歯科検診で虫歯の治療・歯の矯正が必要となれば、歯医者へ連れていかれ自分でもわかっているコンプレックスを指摘されることも多々ありました。その当時から歯に対しての意識が敏感になり、今では自分だけでなく他人の歯や口元を無意識に見てしまいます。そんな私がホワイトニングに行こうと思った理由・きっかけや、それによってどう自分が変わっていったのかについて書かせていただきます。

 普段から歯並びや天然歯の白く美しい人を見ていて、自分もそうありたいという気持ちがありました。ですがホワイトニングは高いというイメージがぬぐえず、歯磨きや糸ようじでのケアしかしていませんでした。ですが、実家に帰ったときに小さいころの自分の写真を見ると、現在よりも白くきれいであると気付きました。今のほうが白くない理由はコーヒーを飲み始めたことだとすぐに分かりました。ですがコーヒーを飲むことは習慣になっていますし、生活のルーティーンになっています。そこで私は自分である程度稼げるようになった今、美意識を失ってはいけないと思い、ホワイトニングをするという決心をしました。
 ホワイトニングをするにあたって地元の歯医者で、看板に審美歯科・ホワイトニングと掲げていた歯医者さんに相談してみることにしました。全くと言っていいほどホワイトニングの知識がなかったので一から丁寧に教えていただいて、歯の白さでA2かD2という明るさの白さのホワイトニングをすることとなりました。できるだけ白くしたいと要望してみたのですが、「真っ白にしすぎると不自然で目立ってしまうから、当院ではこの色をおすすめします。」と言われ自分の希望通りとはなりませんでした。
 白くなったことを実感したのは通院し始めて3回目ごろでした。はじめに設定した色と手鏡で自分の歯を比べてみると明らかに近づいていて、通院したときに撮った歯の写真と比べても白さを実感しました。そのときに院長からも「白くなってきたね、真っ白にしなくてよかったでしょ?」と言われ、確かにもうすでに結構白くてやりすぎなくてよかったと思っています笑。餅は餅屋ではないですが、やはりプロに任せるべきなのだと思いました。

 合計で5回ほど通って、1回あたりの金額は8000円ほどでした。なので合計で40000円ほどかかったのですが、高かったとは思いません!むしろ安かったと思うくらいです。私の交際相手からも”白くなったね”、”きれいになったね”と言われ、とてもうれしかったことを覚えています。私の周りの人と比べると治療前から自信はあったのですが より自信がつき、前よりも思い切って笑えるようになりました。私の歯をきれいと言ってくれる人はきっと、歯に対して関心がある人だと思ってホワイトニングしたんだと話しています。”どこの歯医者?”や”どのくらいお金かかった?”など聞いてきて来る人には私が通っていた歯医者をおすすめしています。
 歯は人の印象を決める重要な要素だと思います。人によって又は、通う歯医者によって金額や期間なども変わると思います。なので自分に合った歯医者で自分自身を磨くために必要なことだと思ってぜひホワイトニングをしてもらいたいです。

 

20代 男性

 

 

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